【INODSの年鑑】『新領域安全保障研究所2025』販売中!
【INODSの年鑑】『新領域安全保障研究所2025』販売中!
今、知るべきデジタルセキュリティ情報を網羅
影響戦、ファクトチェック、AIの脅威など、UNVEILの2025年の記事から注目すべき記事を集めました。
黒井文太郎氏、川口貴久氏など、
著名執筆陣による貴重な情報を!
ウクライナサイバー戦司令部大佐インタビュー、参政党支持者の選挙時動向、AIと人権・AIの脅威など、第一線の専門家による知見をコンパクトな新書サイズに集約しました。
新書版 198ページ 2200円〈税込〉

『新領域安全保障研究所2025』もくじ
序(齋藤 孝道)
新領域安全保障研究所の事業 情報発信/調査研究/収益基盤/利用者

ウクライナに学ぶ 対ロシア情報戦争(聴き手 一田 和樹)
ウクライナサイバー戦司令部 Maksym Pavliuk大佐に聞く
ロシアの情報機関とデジタル影響工作(黒井 文太郎)
シリア紛争における〝認知戦〟の経緯〈要約〉(黒井 文太郎)
元米政府職員を標的にする中国系企業 〝沈黙〟が招く脆弱性(岩井 博樹)
能動的サイバー防御(ACD)と変化するサイバー安全保障戦略(川口 貴久)

新たなステージに入るファクトチェック 効果の検証を(藤代 裕之)
なぜ参政党を選んだのか? (チキラボ/INODS)
外国人不安、YouTube視聴、ロシア工作疑惑、ファクトチェックの影響
財務省解体デモ 主催を限定しないデモが持つ勢いとリスク(雨宮 純)
なぜ多くの人々がデマや偽情報を信じたいと思ってしまうのか?
性的抑圧とファシズムの結びつきについて(藤田 直哉)

トランプ政権とAIスロップ(江添 佳代子)
AIと人権(星 暁雄)
AIはすでに人権への脅威だが、米国テック企業はそれどころではない
「AGIピル」 あと2年で激変するAIの進化と人類の興亡(bioshok)
表紙、目次、本文のサンプル



