2/17 偽情報・誤情報研究の現在と今後のあるべき姿 石井大智、藤代裕之

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2026年2月17日12:00から

偽情報・誤情報研究の現在と今後のあるべき姿について、過去の同テーマについての論文のメタアナリシスや、代表的な干渉方法(対策)のシリコン・サンプリングによる検証結果といった、世界的にも数少ない最新の調査研究をもとにもとに議論を行います。

石井大智(東京科学大学技術経営専門職学位課程)と藤代裕之(法政大学社会学部メディア社会学科教授)が登壇します。

*なお、本ウェビナーは、「インターネット上の偽・誤情報等への対策技術の開発・実証事業」(総務省)の一環として行われるものです。

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